2008年08月☆アフィリエイトを教える神様への道

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「成功哲学」のヒント

☆この記事は、「田中孝顕オフィシャルサイト」から引用させていただいています。


とてもためになる内容なので、引用元を明記してご紹介します。

人間の弱さの自覚について、深く洞察しておられます。


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田中孝顕が綴る「脳力開発」にまつわるコラム。

成功実現へと導く

頭の使い方、

「成功哲学」のヒント

とアドバイスを紹介します。



第四回 「捨戒の便法」から成功の法則を読み解く
「戒」は破ったときが問題
 たとえば禁酒、あるいは禁煙を誓う。しかし、親しい友人に誘われれば、つい断りきれずに「ちょっと一杯」と禁を破り、酒を飲めばついつい煙草にも手が出る・・・
このような「戒」は守ることよりも、それを破ったときがむしろ問題です。
「戒」を破ってしまったからといって、落ち込んで物事を投げ出したり、あきらめたりしてしまうことは禁物です。完璧に守りきれないのが人間であり、人情なのです。
ダメだ、と一方的に落ち込むのではなく「破戒」せざる得ない人間の弱さを自覚するところに、むしろ意味があります。そのときに再び「戒」を持とう、少しでも向上しようとひるがえって考え直せば、それでいいのです。そうした積極的で前向きな意思が、自己実現への第一歩だからです。


破戒は常につきまとう
 原始仏教(小乗仏教)の用語に「捨戒の便法」というのがあります。
原始仏教の信仰グループに入ったある比丘(びく)(出家僧)が、座禅の修行中に美しい天女の誘惑を受けました。幻想ではありましたが、その比丘は幻想の誘惑に負けて姦淫を犯してしまい、それを恥じた彼は釈尊に打ち明けます。彼は比丘としての資格を剥奪され、グループを追放されなければならなくなりました。
釈尊はそう決定はしたものの、その比丘の反省する姿をみて、特別措置をもってグループに留まるようにはからうことにしました。
それから、釈尊はそうしたケースがその後も生じるのでは、と考え、ひとつの方法を考えました。「戒」を破った比丘が「私は戒を捨てました」と告白することによって、自動的にグループからはずれ在家の信者となります。そうなると比丘でないからグループからの追放という罰は受けないで済みます。しかる後、再び受来し比丘となることができます。ただし最初の一歩からのやり直しではありますが。
こうして釈尊は人間としての弱さゆえに「破戒」し、しかもなお向上心を失わない者を救済する策を施したのです。それが「捨戒の便法」です。


ルールはルールのためではない
極限すれば「戒」とは破るためにあるといってもいいでしょう。「破戒」の自覚、弱さの自覚は自分自身への内省の糧となり、深い安静な精神に向かう一里塚となるからです。
つまり「破戒」とはいかなる場合でもつきまとうもので、ちょっとくじけただけで、願望や目標を放棄していたら

成功はおぼつきません。


また、「戒」すなわちルールとは、あくまでも

成功のためのルール

であって、ルールのためのルールではないことを忘れてしまうと、ルールのみに縛られてそれ自体が

成功への足枷

となってしまいます。



<引用元>

http://www.taka-aki.com/column/

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  1. 2008/08/31(日) 18:51:51|
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